こんにちは!北国マリオです。
いつも、当ブログをご覧いただきありがとうございます。
また、何度もお越しいただきありがとうございます。
更に、ご来場の皆様には、たくさんのスターをマークしていただきありがとうございます。
今回は厚生年金について投稿します。

老後のお金や生活費が足りるのか不安ですよね。老後生活の収入の柱になるのが「老齢年金」ですが、年金制度にまつわることは、難しい用語が多くて、ますます不安になってしまう人もいるのではないでしょうか。そんな年金初心者の方の疑問に専門家が回答します。
今回は、60歳以降も厚生年金に加入しながら働けば、将来もらえる年金は増えるのかについてです。
Q:60歳以降も厚生年金保険料を払い続ければ、将来もらえる年金額は増えるのでしょうか?
「60歳を超えても厚生年金を払い続けていくと、将来もらえる年金額は増えますか?」(うっさん)
A:60歳を超えても厚生年金保険料を払い続けていくと、厚生年金の加入期間が長くなるので、将来もらえる老齢厚生年金額が増えます
60歳を超えて厚生年金を払い続けていくと、厚生年金の加入期間が長くなるので、将来もらえる老後の年金額が増えます。
老齢厚生年金の受給金額は、厚生年金に加入していた期間と、総報酬月額相当額(おおその給与収入)によって計算されます。そのため、厚生年金の加入期間が長くなると、将来もらえる年金は増えることになります。
最後までお読みいただきありがとうございます。
※にほんブログ村のランキングに登録しています!
励みになりますクリックをお願いします!
◎『はてなグループ』のランキングに参加しています。
◎励みになります!クリックをお願いします。
上記のとおり『はてなグループ』に所属しています。
仲間を増やしたいので、『はてなグループ』に参加しませんか?
※私は次のブログ及び掲示板を開設しております。
